新年あけましておめでとうございます!

今年も一年皆さんと一緒にサッカーを楽しんでいきたいと思います

2017年もどうぞよろしくお願い申し上げます。m(_ _)m

 

【天皇杯】鹿島、国内19冠!川崎との延長制し5度目V

 天皇杯決勝が1日行われ、鹿島が川崎を延長戦の末、2―1で下し、チャンピオンシップ(CS)に続き、今季2冠目を奪取。国内19冠目を獲得した。
 クラブW杯で準優勝した鹿島は、エースのFW金崎夢生が体調不良で欠場。一方、初タイトルを目指す川崎は左太もも肉離れで離脱していたMF大島僚太が約2か月ぶりにスタメン復帰した。

一進一退の攻防が続き、試合は延長に突入。同前半4分、途中出場したMFファブリシオが右足で決め、1点リード。同後半は川崎がGKチョン・ソンリョンを前線に上げ、パワープレーも試みたが、ゴールは奪えず。鹿島が元日決勝を制した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-00000161-sph-socc

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鹿島 石井監督照れつつ天皇杯掲げる「もう1つのタイトル獲りたい気持ち強かった」

昨年12月だけで7試合をこなし、選手に体調不良が続出していることもあって、後半までに3人の交代枠を使い切った石井監督は「できれば90分で決めたい気持ちで3人を投入した。私の思っていた通りにはいかなかったが、選手たちが力を振り絞って決めてくれた」と感慨深げ。表彰式後の記念撮影では、通常なら主将が掲げる天皇杯を小笠原主将に促されて照れながら石井監督が天高く掲げるシーンも。「惜しくもクラブW杯決勝で負けてしまって、その悔しさは選手には当然ながらあった。もう1つのタイトルを獲りたいという気持ちが強かった。その気持ちが表れたと思う」と今季2冠目を振り返った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-00000106-spnannex-socc

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【ACL】鹿島はE組、浦和はF組、川崎はG組に決定

 第96回天皇杯決勝は鹿島が延長の末、2―1で川崎を下し、国内19冠となった。これにより、2017年のACLで日本の第1シードは鹿島、第2シードが浦和、第3シードが川崎に決まった。第1シードの鹿島は1次リーグE組でムアントン(タイ)らと同組。第2シードの浦和はFCソウル(韓国)らと同F組、第3シードの川崎は同G組で、広州恒大(中国)らと同組となった。

 

 ▼E組=鹿島(日本)ムアントン(タイ)東PO4勝者、東PO1勝者

 ▼F組=FCソウル(韓国)浦和(日本)Wシドニー(オーストラリア)東PO3勝者

 ▼G組=広州恒大(中国)水原三星(韓国)川崎(日本)東方(香港)

 ▼H組=アデレード(オーストラリア)江蘇蘇寧(中国)全北現代(韓国)東PO2勝者

http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170101-OHT1T50162.html

 

 

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