0625 senndai

J2山形が芸術的ボレーで先制も、敵地で仙台と1―1。指揮官は「勝ち点3を持ち帰れず残念」

 J2モンテディオ山形は25日、敵地でベガルタ仙台と1―1で引き分けた。注目の「みちのくダービー」は痛み分けに終わった。  山形は前半33分、FKのチャンスにDF野田裕喜(24)が右足でジャンピングボレー。芸術的なゴールで先制した。山形が、1点のリードを持って前半を折り返した。

 山形は前半33分、FKのチャンスにDF野田裕喜(24)が右足でジャンピングボレー。芸術的なゴールで先制した。山形が、1点のリードを持って前半を折り返した。  後半は押し込まれる展開が続いたが、GK後藤雅明(28)が好セーブを連発。カウンターから反撃を狙い、そのまま逃げ切るかに思われたが、仙台は後半40分、FW中山仁斗(30)がこぼれ球を押し込み、同点に追いついた。

スポーツ報知:6/25(土) 18:51
https://hochi.news/articles/20220625-OHT1T51188.html?page=1




ベガルタ仙台 1-1 モンテディオ山形

得点者
山形  33分 0-1 野田 裕喜
仙台  85分 1-1 中山 仁斗

仙台   山形
13 SH 8
5 CK 5
14 FK 15

ユアテックスタジアム仙台
入場者数 (15,372人)
天候・気温・湿度 (晴 / 31.1℃ / 45%)

試合情報
https://www.jleague.jp/match/j2/2022/062504/live/#live/

戦評
https://www.jleague.jp/match/j2/2022/062504/live/#photo



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